神谷町の駅直結🚃‼総事業費約6400億円を投じ、30年以上もの年月をかけた壮大な都市再生事業✨麻布台ヒルズが間もなくオープンします🏢

日本1の高さ🏢✨麻布台ヒルズが来月オープン‼神谷町駅もさらに便利になります。

神谷町駅から麻布台ヒルズへ向かう通路が一部オープンしていました!
毎回神谷町駅を通りかかる度・・・徐々に出来上がってくる麻布台ヒルズの姿を眺めながら、オープンの時をドキドキと心待ちにしております💓

麻布台ヒルズの森JPタワーの高さはなんと約330m!大阪にある『あべのハルカス』が300mですので、それを超えて日本一の超高層ビルとなりました。この高さからだとあの東京タワーも見下ろす高さになります。東京タワーの展望台が150mですので展望台からも遥か上に、見上げてしまうことになりますね💦

メインタワーと言えるのが64階建の森JPタワー。高さ330mで日本一の高さのビルとなっている。低層部には商業施設と医療機関。中間層はオフィス。高層部分は住宅となる予定だそうです。

オフィスフロアの最上階となる52階がプレ公開されていたそうです。東京タワーを間近に望める好立地となっていて、麻布台ヒルズのオープン日は、2023年11月24日と決まりました!この日から、日本最高の330メートルの超高層ビルが一般公開されます。また、商業施設やレストラン、ホテルなども同時にオープンする予定です★

ついに始動!35年来の計画が【2023年11月24日】現実のものになります✨

「麻布台ヒルズ」は”Modern Urban Village〜緑に包まれ、人と人をつなぐ「広場」のような街〜”をコンセプトに作られた複合施設。コンセプトの通り、商業施設だけでなくホテルや住宅、オフィス、インターナショナルスクールなどさまざまなコミュニティが一堂に集い、まるでひとつの街のような造りとなっています。
最寄り駅は六本木一丁目駅と神谷町駅。「六本木ヒルズ」や「虎ノ門ヒルズ」も近い、話題のエリアです。

敷地内は、3棟の超高層タワー「麻布台ヒルズ森JPタワー」「麻布台ヒルズレジデンスA/B」と、「ガーデンプラザ」エリアで構成されています。
タワーの内のひとつである「麻布台ヒルズ森JPタワー」は、2023年11月の開業時、日本一の高さ約330mを誇ります。200mを超えるほかの2棟とあわせて存在感を示す一方で、注目したいのは施設全体の緑の多さ。都心にありながら圧倒的な緑に包まれており、最先端の流行と癒やしを両立した今までにない空間を生み出しています。

東京タワーを見下ろすことができる住居は超高級ラグジュアリーホテル『アマン』が手がけた「アマンレジデンス東京」。森JPタワーの54階〜64階は「住居」となっています。

このアマンレジデンスの最上階の価格、気になりますよね。

不動産屋さんのネットワークで、調べたところによるとその価格は約200~250億円にもなるそうです🏢

驚きなのはこの200億の部屋を含む、最上階にある3戸のうち2戸はもう売約済で、それぞれ日本人が契約しているんだそうです!

高さも価格も日本一ということですね。

まだ出来上がっていない地下鉄構内の案内図・・・これから楽しみです♪

コンセプトは「緑に包まれ人と人を繋ぐ広場のような街」。緑化面積を増やすために建物を高層化。敷地内には約2,400m2の緑が広がる。来街者数は年間3,000万人を想定されています!!

麻布台ヒルズは「街全体がミュージアム」も、都市開発のテーマに掲げている。ガーデンプラザAの地下1階~MB階、ガーデンプラザBのB1階で、総施設面積約9300平方メートルのデジタルアートミュージアムとギャラリーをメインに、オフィスや住宅、ホテルのロビーや広場などでも街のあらゆる場所にパブリックアートも展示される予定だそうです🍀すでに地下部分も洗練されたお洒落な感じでした✨

先月に発表されたテナント数は全部で150店。

エルメス、ディオール、カルティエをはじめとしたラグジュアリーブランドや、ユナイテッドアローズやるるレモンなどのファッションブランド、そのほかにも書店や眼鏡店、レストラン、フラワーショップ、スイーツショップ、惣菜店、青果店や鮮魚精肉店、パーソナルジム、医院、郵便局など、非常に多様に展開される予定です!


8月に開かれた記者発表会ではその詳細が明らかに★
街一帯は、約6000m2の緑あふれる憩い空間「中央広場」のまわりに建ち並ぶ、約330mの超高層ビル「森JPタワー」、2棟の「麻布台レジデンス」、商業テナントが集まる「ガーデンプラザ」といった施設で構成される。

 これら施設内には「慶應義塾大学予防医療センター」や都心最大規模のインターナショナルスクール「ブリティッシュ・スクール・イン 東京」、世界初となるアマンの姉妹ブランドホテル「ジャヌ東京」、ベンチャーキャピタル約70社が集積する「Tokyo Venture Capital Hub」、都心の景色を一望するオフィスフロア、お台場で人気を博した「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」、アートやエンタメなど文化発信の中核となる「麻布台ヒルズギャラリー」などが入居。

 

「ヒルズの未来形」と掲げるように、自然と調和しながら人間らしく豊かに生きる要素を注ぎ込んだ「都市のなかの都市(コンパクトシティ)」が体現されています。

商業施設の詳細


ガーデンプラザ(80店舗)
 エルメスやブルガリなどトップクラスのラグジュアリーブランドやレストランが軒を連ねる。ガーデンプラザA/B/C/D(地下1階~地上2階)で構成され、神谷町駅とは地下で直結する。

タワープラザ(59店舗)
「森JPタワー」低層部(地下1階~地上4階)の店舗集積ゾーン。ライフスタイルからファッション、飲食、ウェルネスまでワンストップで楽しめる。

麻布台ヒルズレジデンスA・B(12店舗
 ホテルへ続く上質な空間に、ジュエリーやフレグランスショップ、レストランなど地域住民の高品質な日常を支える店舗がオープン。

麻布台ヒルズ マーケット(31店舗)
 中央広場の地下に日本を代表する専門店が集結。生鮮三品や惣菜、グロッサリー、ワイン・リカー、ベーカリー、スイーツといったこだわりの品々を取りそろえる。

各施設の低層階部分は商業施設となっており、ファッション、フード、ビューティー、カルチャー、アート、ウェルネスなど街全体で約150店舗がオープン(一部は12月以降)。新業態や日本初出店、旗艦店なども含まれる。また、中央広場の地下には約4000m2の広さを誇るフードマーケット「麻布台ヒルズ マーケット」も誕生。厳選食材や東京の食文化、美味しく健康的なライフスタイルが実現できますね★

麻布台ヒルズでの、お買い物も楽しみですね♪